丹鶴叢書は、紀伊藩の付家老水野忠央(紀伊新宮城主)が編集した国史国文の叢書です。新宮城が別名で丹鶴城と呼ばれたことによる命名です。明治末から大正初にかけて、国書刊行会によって、出版されましたが、臨川書店 が昭51に完全復刻版を刊行し、出品の本編8+丹鶴図譜1の合計9冊はそれに当たります。。ローマ人の物語 全15巻。フィレンツェの世紀 = Il secolo di Firenze : ルネサン…。マンガと映画 コマと時間の理論。ローマ帝国衰亡史〔洋書全3巻〕*画像中の和訳書は含みませんのでご注意下さい。したがって、本自体の程度はきれいです。